安室奈美恵 レッド

| HOME | 安室奈美恵 best fiction-Green BUCK×2 |

BUCK×2

I WILL

『I WILL』は、安室奈美恵の22枚目(単独名義では21枚目)のシングル曲。

デビュー10周年という記念すべき2002年の第1弾シングルは、自ら作詞を担当しただけではなく、メロディやアレンジにも積極的に意見を出したというかなりの意欲作。

ストリングスを大胆に使った壮大で美しいバラードで、出だしは静かに囁くように唄い、徐々に曲の盛り上がりと共に溢れ出るような感情を込めた力強い歌声は実に感動的。

自分の方向性を見つけ出し、確かに1歩1歩歩んで行ってる自信が最近の彼女から伺える。

(解説はウィキペディアより引用)

『I WILL』    review

安室奈美恵さん

久し振りのシングル。彼女の伸びやかな声がマッチする優しくかつ強さのあるバラード。

ダンスフルな安室もいいけれど、彼女の心が伝わってくるようなこんなナンバーも良いと実感できるはず。きっとじわっとファン層が広がること間違い無し。

歌唱力の高さも改めて評価出来ます。これぞお勧めの一枚。是非多くの方に聴いて欲しい。

単に「いい歌」

と言うだけじゃ言い切れない部分もあるのですが
何と書いていいのかわからないんです…。
ただこの歌を聴いてすごく感動しました。

安室ちゃんの大ファンなので全部の曲を発売日に買っているのですが
この歌を初めて聴いたときは親共々し~んとして
歌詞を見なくても感動してしまいました。

後から何かの雑誌で「この歌はファンの方へ送るメッセージソング」と
書いてあってとても嬉しかったのを覚えています。

私の中でこの歌は一番大切な歌です。
安室ちゃんは最近更に歌が上手くなった気がする。
すごく壮大なバラードをこれからも期待してます。

何かにつらい気持ちになった時にはこの歌を聞いて欲しい…。


(プレビューはamazonから引用)

スポンサードリンク

Say the word

1960年代をイメージして自身のフェイバリット・ソングであるというスプリームスの代表曲『Baby Love』(1964年)を選曲し、今や安室作品には欠かせない存在となったT.KURA & MICHICOがプロデュースを担当。The Supremes"Baby Love"をネタ使いしたキュートなポップ・チューンで、「普段R&BやHIP HOPは聴かない」という人達にもアピール性十分な楽曲に仕上がっています。ちなみにネタ元"Baby Love"は安室のお気に入りナンバーとか。

LinkIcongoo音楽歌詞サイトへ


(解説はウィキペディアより引用)

『Say the word』    review

ジャケット

のアムロちゃん、ティファニーのロックペンダントを着けてますね!
アムロちゃんがティファニーを身に着けるとかっこよく決まるなあと
見とれてしまいました。
本当にいい歌詞ですね。時が経っても聴き続けてしまいます。
素敵な歌を、熱唱してくれてありがとう!!

元はヨーロッパ

でヒットした楽曲に彼女自身が手掛けた日本語詞をのせて発表された、夏にピッタリの爽やかなカバー曲。
メロディーがキャッチーで覚えやすく、ダンスがものすごくカッコイイPVが輝いていた曲。他のアイドル歌手と違って「口パクに頼らない」「歌って踊れる才能」を完全に証明した曲。
この曲からシングルの選曲もジャケット・デザインもPVも彼女自身が大きく携わりだしたらしく、のびのびと気持ちよく歌っているボーカルが印象的。

(プレビューはamazonから引用)

スポンサードリンク