安室奈美恵 レッド

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BUCK×2

WHAT A FEELING

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『What A Feeling』は、安室奈美恵の35枚目(単独名義では34枚目)『60s 70s 80s』(シックスティーズ・セブンティーズ・エイティーズの収録曲。

80年代をモチーフのナンバーで、楽曲のプロデュースを手掛けたのは、安室とは初顔合わせとなる大沢伸一と、安室の姉貴的存在であるMICHICOが担当。映画「Flashdance」の主題歌として知られるIrene Caraの『What A Feeling』をベースに、大沢による旬のエレクトロ・サウンドとMICHICOの80sフレイバーが融合したキャッチーでダンサブルな1曲。



(解説はウィキペディアより引用)

『WHAT A FEELING』 review!

まずは

曲を聴いての感想だけど、今までの安室にない感じでいいですね~。

MadonnaっぽいというかKylie Minogueっぽいというか、80sダンス・ミュージックと今っぽさが絶妙にブレンドされていて、聴いた瞬間俺のツボにクリティカル・ヒット。ガマン汁どころか、本気汁がどっぱーと出ました。

でPVの方だけど、こちらも素晴らしすぎますね。ソバージュ(死語?)ヘアや、高めの位置でまとめたポニーテール、そして妖艶な雰囲気漂うゆるめのパーマヘアなど髪型も◎だし、衣装やセットも最高ですね。Gwen Stefani風の髪型した女性ダンサーや、全身黒でまとめたロボット・ダンサーズもいいし、TETSUHARUによる振り付けもよかったです。ちなみにバックダンサーはTETSUHARUやHOSSYなどツアーダンサーが出演しています。

『New Look』、『Rock Steady』、そして『What A Feeling』…お世辞とかよいしょ抜きで3曲すべて素晴らしい完成度ですね。曲もいい上にPVも最高な3曲。まさかここまで個性豊かで質のいい3曲になってるとは…。安室さん、一生ついて行きます。

自分も

PV解禁と同時にチェックしてしまいました・・・。ここまでくるともう中毒です。

で、余りにも3曲ともPV、CMが素晴らしいので監督陣を調べてみました。

凄いです!!作詞作曲陣(T.Kura/Michico/Muro/大沢伸一)、Patricia Field、Orlando Pita、ダンサー達はもう文句なしで凄いんですが、監督は児玉裕一(60s)、田中裕介(70s)、中村剛(80s)という布陣で来てます!

代表作だと、児玉さんは東京事変、m-flo loves Crystal KayのLove Don't Cryを、中村さんはYUKIのJOY、木村カエラのJasperを監督されてます!!一番のお気に入りの70s担当の田中さんは聞いた事が無かったんですけど、将来有望でしょう!!

一体何人の一流のプロ達がこのプロジェクトに関わっているんでしょうか・・・。

長文になってしまったんですが、もう「凄い」の一言です。俺も頑張ろう。


(プレビューはBLACK FLAVORから引用)



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NEW LOOK



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1960年代をイメージして自身のフェイバリット・ソングであるというスプリームスの代表曲『Baby Love』(1964年)を選曲し、今や安室作品には欠かせない存在となったT.KURA & MICHICOがプロデュースを担当。

The Supremes"Baby Love"をネタ使いしたキュートなポップ・チューンで、「普段R&BやHIP HOPは聴かない」という人達にもアピール性十分な楽曲に仕上がっています。ちなみにネタ元"Baby Love"は安室のお気に入りナンバーとか。




LinkIcongoo音楽歌詞サイトへ

(解説はウィキペディアより引用)

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namie

『New Look』 review!

ヴィダルサスーン

のCMを見て、思わず見とれてしまいました。
安室奈美恵という人は全く衰えないですね…いつ見てもスターです。

今回はテーマが「リメイク」。
VIDAL SASSOONのクリエイティブ・エキスパートに就任しているオーランド・ピタ。
「プラダを着た悪魔」などを手がけるスーパー・スタイリストのパトリシア・フィールド。
この2人&ヴィダルサスーンと安室さんのコラボレーションが実現したのです。
このシングルで安室さんは60's・70's・80'sの名曲を「リメイク」します!

さっそく60'sと70'sのMusic Videoを拝見させていただきましたが、プリティ&クールでした。
ゆったりした「NEW LOOK」は可愛さ100%!久々にめちゃ可愛い安室ちゃんが堪能できます。

クールな

ブルーの衣装で激しく踊る「ROCK STEADY」はカッコいい。大人の魅力満載。
さらに、ライブにて80'sの「WHAT A FEELING」を聴かせて頂きました。
映画の主題歌だった時の"ワラフィ~リ~ィン"という有名すぎるフレーズももちろん使用。
そして大沢伸一のエレクトロニックなトラック、斬新かつ大胆なジャズ&クラブ系ダンス。
素晴らしい。この曲の誕生は事件です!カッコよすぎて失神するかと思いました。

「踊りながら歌う」のは、いまやスタンダードなものです。
日本においてその先駆けである安室さんのパフォーマンスが今から楽しみでしょうがない!
日本のアーティストの中ではトップの知名度とカリスマ性を持った、
安室奈美恵さんの60,70,80年代のリメイクを聴いてみてはいかがでしょうか?

(プレビューはamazonから引用)
引用)